仲間を求む!

こんな人と共に働きたいです。
・自分を成長させたい

・自分の力を試したい

・将来自分の店(繁盛店)を持ちたい

・人に喜こんでもらえることをするのが好き

・魚が好き

 

セカンドダイニングは、あなたの考える店舗運営の実験場です。

飲食店で独立したい人は多いです。

独立開店が多い飲食店業界ですが、開店から3年続くお店はなんと3割。。。

10年続く店は1割、つまり9割は10年以内に閉店するという結果があります。

なぜ、でしょうか?

閉店した彼らに力が無かったのでしょうか?

 

きっと、閉店した方たちも料理が美味しい、

君の接客は、素晴らしいとお客様から言われて

自信満々で独立したのだと思います。

なのになぜでしょうか?

 

私はこう考えます。

あなたが作った料理は、自分でレシピを考え、それを磨き上げ、

出数が沢山出るようになりましたか?

要するに料理のヒットメーカーでしたか?

お店は料理コンテストをやってる訳じゃないです。美味しいだけじゃダメです。

数が出ないと。

 

どんなネーミングすれば出数が伸びますか?

メニューブックの構成は?

 

全ての原価率を出して、適正な原価率でしたか?

メニューミックスしましたか?

 

お客様は喜んでくれましたか?

お店の料理コンセプト作りしましたか?

 

ホールの人なら、

どのようなマニュアル作りましたか?

どのような接客方針、接客ストーリーつくりましたか?

お客様の感動づくり、喜ばせましたか?

仕事中にお客様の嬉しい涙に出会いましたか?

 

チーム作り、アルバイト育成してましたか?

アルバイト教育とアルバイト育成は、違いますよね。

チームでしたか?グループじゃないです。何が違いますか?

 

などなど

あなたの体験や、つけてきた力を試して、独立して欲しい。

 

また、独立はしなくても、指示命令に従う、ルールに縛られるのは、うんざり

ってありますよね。

 

仕事時間は、お金をもらう為だけの時間じゃない。

俺は、お金の奴隷じゃないよ。

だって俺には、夢がある。魚がある(笑)

って人と、共に働きたい。

 

一緒に会社を作っていきたい。

 

もちろん、セカンドダイニンググループもみんなでやってるから

ルールは、ゼロではないですが

極力ゼロに近づけたいと思っています。

 

働くみんながつくりたいお店、つくりたい会社をつくること。

それが社長である私の想いです。

 

働く人、働く仲間を幸せにしたい。

 

もう一つ欲張れば、関東の魚の強さを証明したい。

北海道に来たら、ウニ、イクラ、カニ!

能登に来たら、ぶり、白えび、ほたるいか!

関東に来たらコレ食べてよって、何をすすめます?

 

だから関東名物つくろうよ!

関東来たら、東京来たらコレ食べて!って言えるさ。

それをすることで関東の魚が強くなり、

僕らの仕事の元を作ってくれてる漁師さんの支援になると思ってます。

 

一緒にやってくれる仲間、募ります。

 

長い文章を最後まで読んでくれてありがとう!

 

セカンドダイニング 早津茂久


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